2010年11月9日火曜日

ただの生存確認

うん。
なんかすいません。


言いたくなっただけ。
あ、あとちゃんとした記事なのでご心配なく

まぁただの生存確認ですけど。

成長といえばダイブの感覚が分かってきたとかビタミンBを飲んだ日は必ず夢をみるとか…
まぁ大して成長してないってことですよ( ´Д`)


あと、この頃なるべくタルパを現実世界に定着させるために一緒に歩いたり生活したり…
一人暮らしじゃ無いんで限界ってものがありますけどねw

…やばい。ネタがない…

よし。少しだけ日常をうpうp



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※これらは全て視覚化が出来ていない状態で会話は脳内音声です。

俺「さて、そろそろ風呂はいるか。」

ガチャッ…カチャッ(鍵を閉めた)

紅蓮(ササッ…)

俺「…ぐーれーんー?」

紅蓮(ビクッ!)

俺「風呂入ってくんなって…」

紅蓮「えー、別に良いじゃん(ニヤッ」

俺「いや、別にいいけどさ…体洗うとかはしねーぞ?(時間があるときは感覚化及び視覚化練習を兼ねて体を洗ってあげている。もちろんイメージのシャンプー、ボディーソープ。シャワーは本物)」

紅蓮「えー…」

俺「いや、当たり前。(キリッ」

紅蓮「…別にいいや…」

俺「よし。それでいいや。」

キュッキュッ…シャー…(シャワーを出して頭を洗っているところ)

紅蓮(………)

俺(………)

紅蓮(……ぇぃッ)彡ピョンッ

俺(ん…?背中に飛びついてきた…?まぁいいや。)

紅蓮(………)

俺「うおっ!冷たくなってきてる!思い出した!紅蓮が触ったら何故か冷たいんだ!他の皆は温かいか気を触ったみたいになるのに!退いてくれ!」

紅蓮「嫌……(ギュッ」

俺「別にいいけどさ…そこにシャワー掛ければいいだけ…」

紅蓮(ニヤッ)

俺「…そうか…それが狙いか…そこにシャワーを掛けると紅蓮にシャワーを掛けていることになる…」

紅蓮「ふふっ♪正解♪」

俺「ぐ…なんか負けた気分…紅蓮の方が一枚上手ってわけか…」

紅蓮「ってわけでよろしくー♪」

俺「あぁっもう分かったよ!シャワー掛けてあげればいいんだろ!掛けてあげれば…」

紅蓮「ふふふ~ん♪」

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この後シャワーが終わるまでずっと背中にしがみついていたそうな…

ま、これが日常です。
そんなこんなで生存報告&成長報告終了っと。
そういえば紅蓮って他の人からはどんなイメージなんだろ…

ではまた今度~( 。´- ω -`。)ノシ 

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